ペニスに合わせたSEX
どんな男性とでも初めてセックスするときはドキドキします。パンツを脱がす時、どんなペニスだろうか? と想像します。既に硬く大きくなっている時は、嬉しそうな顔をして彼の顔を見ながら咥えます。まだ、大きくなっていない時は、いきなり咥えず、ペニスにキスをして亀頭を舐め上げながら硬くしていきます。
唇を使って軽くしごくと段々に硬さが増していき、ペニスの先から汁が出てきます。その汁を嬉しそうな顔をして「美味しい」と言ってあげます。男は興奮してくると早く挿入したくなり、荒々しく私の下着を脱がして入れたがるのですが、直ぐには入れさせずに焦らします。乳首を吸ったりペニスを喉まで入れてしばらく弄ぶのですが、我慢できずに押し倒されると、うつ伏せや四つん這いの恰好で荒々しく挿入されるのが普通です。
彼が入れる前にはローションでアナルをヌルヌルにしておかないと痛いので、アナルと彼のペニスにはローションを塗っておきます。彼のペニスが巨根ならばピストンのストロークも大きくなり、相当奥まで入っていきます。中にはS字の入り口まで入ってしまう人もいます。突かれる度に気持ち良さが全身に伝わり、体全体が熱くなっていきます。声を上げて喘いでいると額から汗が流れ、夢中で彼の動きに合わせてしまいます。
ペニスが思いのほか大きくない時は、出来るだけ仰向けになって股を大きく開き、奥まで入るように彼を迎え入れます。そして、出来るだけ大声を出して善がり、彼を興奮させるんです。そして、「気持ちいいわ」「もっと、もっと突いて」と言い、身体を反らせます。前立腺や精嚢を刺激されると私も気持ち良くなって、勃起してしまうこともあります。
私が感じているのが分かると彼も嬉しくなってズンズン突いてきます。彼がイク前に私がメスイキされてしまうこともあります。軽いオーガズムですから射精はしません。だから彼は休まずにピストンを続けます。彼に絶頂が訪れるとピストンが早くなり、私のケツマンコが壊れてしまいそうなくらい激しく突かれ、うめき声と共に彼がフィニッシュを迎えます。
そのまま中出しすることもあれば、顔に掛けられたり、口にされたりすることもあります。最初は苦くて気持ち悪かったのですが、彼が汗を一杯かいて私の上に覆いかぶさって来ると凄く彼が愛おしくなり、「ありがとう、飲んであげるね」と言えるようになりました。暫くの間息をすると彼のザーメンの匂いが鼻を突きますが、それも私たちのセックスです。